Kevin’s 英会話 スク-ル

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Entries Tagged as 'FAQ'

指示代名詞 THIS, THAT, THESE, THOSE

January 1st, 2007 · No Comments

指示代名詞 THIS, THAT, THESE, THOSE “1.機能 指示代名詞 this, that, these, thoseは、話し手から見た物や人を指し示す代名詞で す。this(単数)とthese(複数)は話し手から見て近い位置にある物や人を、that(単 数)those(複数)は遠い位置にある物や人を指す場合に使います。物理的に近いか遠い かということになります。 Who owns that house? (distant) あの家は誰のですか?(遠い) Is this John’s house? (near) これはジョンの家ですか?(近い) または、心理的な距離でも使います。 That’s nothing to do with me.. (distant) それは私には何も関係ない(遠い) This is a nice surprise! (near) これはとても意外なことだ。(近い) 2. 位置 [...]

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Enough

January 1st, 2007 · No Comments

New interchange 2 Workbookから From New Interchange 2 Workbook: enoughは形容詞の後、もしくは名詞の前につきます。 “Enough comes after adjectives but before nouns. 形容詞+enough adjective + enough enough+名詞 enough + noun 広さが十分ではない It isn’t spacious enough. スペースが足りない There isn’t enough space. 部屋の明かりが十分ではない The rooms aren’t light enough. 明るさが足りない It doesn’t have enough light. そのアパートは十分にくつろげない The [...]

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Part 2:英会話の学習方法について by Kevin Burns

January 1st, 2007 · No Comments

Continued 4. 英語で考える すぐに返事ができるようにすると英語で考える癖が身に付きます。毎回頭の中で文章を組み立ててから話すのでは会話がぎこちなく、また文法もおかしくなりま す。日本語での文章を英語になおしてから、さらに上手に話すのは無理です。この二つの言葉は全く違うのです。すばやく答えるようにすることで頭の中での 「翻訳」の癖が直ります。 5. 復習する 授業の内容を録音して家で復習しましょう。 6. 執着する 英語を上手に話せるようになる生徒はしぶといです。英会話をマスターするまでしつこく勉強し ます。時間がかかるかもしれないけど、英語を習う以外にも世の中には習得するのに時間がかかる ものはたくさんあります。諦めないこと。 7. 旅に出る できれば英語を話す国に出かけてみましょう。自分の英語を試すことができるし、またいい刺激にもなります。 8. その他 KESではパーティなどのイベントを開催しています。このようなパーティや、一般の国際交流団体のイベントに参加しましょう。様々な国からの人々と会って 話すことは英語の勉強になります。紀伊国屋書店のような本屋には英語の雑誌がたくさんあります。「Tokyo Journal」や「Tokyo Classified」には様々な国の人が参加している国際交流団体の案内が載っています。もちろん英語の勉強だけを目的に参加してはいけませんが、本当 に興味のある団体には参加すべ. 一週間8時間の計算、20時間くらいでは? 文章の順番入れ替え(1で2個所) Your teacher is? “We are the Canadian schools in Japan!”

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Part 1:英会話の学習方法について by Kevin Burns

January 1st, 2007 · No Comments

英会話の学習方法について by Kevin Burns, owner of Kevin`s 英会話スクール 日本に居ながらにして英語が話せるようになるのはなかなか難しいことです。だけど、できないというわけではありません。英語を習うに当っては「ローマは一 日にしてならず」という諺があてはまるのを忘れないでください。 Kevin & Friends 英語が流暢に話せるようになるには時間がかかります。英会話を習うのはちょうどクラシックピアノを習うようなもので、自転車の乗り方を覚えたり水泳を習っ たりするのとは訳が違います。例えば水泳を習う場合はその成果が短期間に分かります。何ヶ月も経たないうちに泳げるようになります。ところが英会話の場合 は全く違って流暢に話せるようになるには相当の期間が必要です。恐らく英語は世界で最も習得の難しい言葉でしょう。単語数は膨大だし、文法は複雑で時には 生徒だけでなく先生も混乱に陥れるくらいですから。それに比べると、日本語はいろいろな面で英語よりずっと習得しやすい言葉です。例えば文法は英語と違っ て例外がずっと少ないですから。 運良く英語を話す国に1年間でも行くことができ、一生懸命になって毎日英語だけを話したらとても流暢になって帰ってくるはずです。どうしてでしょうか? 海外で英会話の練習ができる時間を計算してみると分かります。例えば毎日8時間英語を話し、聞いたとすると365日では2,920時間にもなります。 一方で国内の普通の英会話学校に行く場合はどうでしょうか? あなたがまじめに毎日欠かさず勉強をして宿題も忘れないとします。そして他に英語で映画を見たり、英語の音楽を聴いたり、英語の本を読んだり、さらには歩 いている時や電車の中では英語で考える事もしたとしましょう。この場合毎週8時間くらい勉強する事になるでしょう。そして休日や病気で休んだり、クラスが 中止になったりする場合を考えて年間40週になるとしましょう。そうすると年間で320時間にしかなりません。日本に居ながらにして、海外で英語に触れる のと同じくらいの時間を作るには約10年間必要という事になります。 この計算は結構いい線をついています。英会話学校にまじめに4年以上通った人の多くは上手に話せるようになります。また、7年以上通うと海外留学をしたこ とのある人と同じくらいのレベルになります。 私は英会話学校で勉強するのは無駄だと言ってみなさんをがっかりさせたいのではありません。むしろ英語を勉強したいけど海外留学はできない人には英会話学 校は役に立つと言いたいのです。もちろんこれから海外に旅行に行ったり、住みに行ったりする人にも英会話学校は役に立ちます。 忘れてはいけないのは、数ヶ月勉強しただけで流暢に英語を話せるようにはならないということです。 それは全く不可能なのです。英会話を習うのは芸術のようなもので、英語を母国語とする人でも話せるようになるには時間がかかっているのです。カナダやアメ リカの子供達でさえよく文法を間違えて話しています。大人の多くもそうです。 まだ諦めないでこの文章を読んでくださいね。今までにいくら英会話の勉強にお金をかけたか!、 と地団駄を踏んでいなければいいのですが。 短期間で上手に、さらには流暢に話せるようになる人もいます。このような人達はテニスが上手な人と同じようにひたすら練習するのです。テニスが上手になる には熟練のコーチではなく練習が必要なのです。英会話の勉強も同様です。 英会話学校で流暢に英語が話せるようになるための勉強方法を紹介しましょう。 1. クラスに欠かさず出席する 英会話の授業では大きな声で、できるだけ多くの事を話すこと。質問にはより具体的に答えること。例えば「先週末は何をしていましたか?」と聞かれたら、 「別に何も。」ではだめです。これでは退屈な人生を送っている事になります(もっと元気を出さないと!)。「友達と小田原に買い物に出かけました」のよう に具体的に答えるのです。 そして先生にはっきり聞こえるように大きな声で話すこと。そうしないと間違えを直してもらえません。 クラスには遅れず、そして毎回出席すること。家では英語の新聞や雑誌を読みましょう。特に自分の興味ある内容の雑誌を読むとよいでしょう。 KES英会話スクールでは英語の勉強用のコンピュータソフトやビデオ、そして本を借りる事ができます。英語にのめり込んで、自分の部屋や家を小さな「外 国」にするのです。英語の映画を見たり、英語の勉強用のソフトを使うのです。Wow WowやPerfecTVでたくさん英語の番組や映画を見るのも役に立ちます。車に乗ったらFENやInterFMを聞いてみるといいでしょう。これらの チャンネルにはたくさん英語の番組があります。 このことは何度も何度も言っているのですが、それだけ英会話の上達には大切な事なのです。KESの先生はあなたに役立つソフトやカセットや本を選んでくれ ます。諦めてはいけません。 中学生の皆さんへ: クラスに来ると気が重くなる人もいるでしょう。楽しく過ごせるよう心がけてください。今は分からないかもしれないけど、英語はこれからとても大切になりま す。外国へ行けば英語は必要です。英語を話せると「かっこいい」のです。英語がうまく話せると話せない人よりもたくさんの経験ができます。英語は「世界標 準語」なのです。今ではなく、何年か後に勉強することもできますが、その時は仕事や、子育てなどで時間が取れなくなっているかもしれません。 2. [...]

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How to use: Which & That

January 1st, 2007 · No Comments

指示代名詞 THIS, THAT, THESE, THOSE “1.機能 指示代名詞 this, that, these, thoseは、話し手から見た物や人を指し示す代名詞で す。this(単数)とthese(複数)は話し手から見て近い位置にある物や人を、that(単 数)those(複数)は遠い位置にある物や人を指す場合に使います。物理的に近いか遠い かということになります。 Who owns that house? (distant) あの家は誰のですか?(遠い) Is this John’s house? (near) これはジョンの家ですか?(近い) または、心理的な距離でも使います。 That’s nothing to do with me.. (distant) それは私には何も関係ない(遠い) This is a nice surprise! (near) これはとても意外なことだ。(近い) 2. 位置 [...]

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